金運吉日に吉方位で購入するのが当選のコツ

なおみと申します。独身の50代です。30代までは宝くじは当たらない物、購入価格分、損するだけと思っていたのですが、42歳の時に、友人に誘われて行った占いで、「宝クジを買ってみては?」と勧められ、その帰りに「スクラッチ」を購入しました。翌週が当選発表なのですが、「どうせ当たらない」と決めつけて、確認したのは購入して1カ月近く過ぎてからです。1枚だけ購入した、このスクラッチで5千円が当選していました。
そこから「占い」を使って「宝くじ」を購入するようになりました。
サマージャンボや年末ジャンボ」などの高額当選から「ロト6」まで、平均すると年に5回から6回、年間1万51千円分くらい購入しています。ジャンボでも大量購入はせず、連番10枚。ロト6などは常時1枚づつと少数です。肝心なのは枚数より「いつ」「どこで」購入するか、だと思います。
購入する前には、初めて宝クジ購入を勧められた、占い師さんのお店に行きます。
占い師さんは「医療」や「掛けごと」などについては鑑定してはいけないというような不文律があるそうで、例えばロト6であれば「何番が当たるか?」等は鑑定できません。
占って頂くのは、直近で金運が最高点に達する日。もう1点は、その日の吉方位です。
今、発売中のサマージャンボに関しても、既に鑑定済みで、今年の7月の何日が私の最高金運日か?その日は、どの方角が吉方か?占って頂いています。
あとは、吉方位にある「宝クジ売り場」を探し、金運日に購入しに行くのみです。
かれこれ、8年近く、この方法で購入しているのですが、ジャンボでは最低3千円から最高10万円、スクラッチも5千円が何度か当選していて、全くのはずれとの比率は当選4、はずれ6位の割合かと思います。そこまで大量購入している訳ではないので、効率は良い方だと思います。
まず占いにいって鑑定料2千円、その結果を元に自分で良い売り場をリサーチして、その日の仕事帰りなどに購入するという、やや手間のかかる流れではありますが、私は、この占い師さんとの相性が良いのか、十分、元が取れて、嬉しい臨時収入が得られる状態です。