宝くじも継続は力なり

30代女性・ミホといいます。30代ですが宝くじ歴はもう20年くらいになります。年に4,5回は買います。宝くじとの出会いはまだ学生の頃、親が宝くじが結構好きでよく買っていたので、お小遣いをためてその時は年に1回くらい買っていました。もちろん、年1回では300円しかあたらなかったのですが、当選番号を見るときのどきどき感が楽しくて、1年1回のおたのしみとして楽しんでいました。バイトをし始めると、自由なお金も増えたので、年末ジャンボやサマージャンボくらいを買うようになって、数年したところで3000円がはじめて当たりました。その間の開運方法は机のきまった引き出しに入れること!そこに入れ続けていたら当たりました。大人になって働くようになってからは年末ジャンボやサマージャンボだけではなくて他のジャンボを中心に年に4.5回くらいは買っています。今の開運方法は宝くじを買ったときにチャンスセンターでたまにもらえる袋や財布に入れることです。そこに入れてさらにいつもの決まった引き出しに入れています。それで3000円ですが数回当たりました。あと開運のためにしていることは、少し遠くても当たると有名なチャンスセンターに行くことです。少し投資してでも、当たれば大きいですから、少しでも確立を上げるためにいっています。さすがに宝くじ目的だけで遠出をするのはもったいないので、他の用事も兼ねておでかけしています。宝くじを当てるのも継続は力なりと思っているので、家計に影響がでるほどは買いすぎず、楽しみながら宝くじライフを送るようにしています。もちろん、定番の神社にお願いしてみたり、金色の財布に入れてみたりもしたことはあるのですが、そうしたからといって当たるわけではないので、とにかく買う回数を多くして当選確率を上げるために、続けることを目標にしています。本当はもっと枚数を買いたいけど、そうもいかないので回数を重ねて、はずれた分は年に1回の宝くじの日抽選の楽しみにしています。